社会福祉法人の力を地域に

社会福祉法が改正され、全ての社会福祉法人は、「地域における公益的な取組」を行うことが責務として規定されました。社会福祉法人の公益性・非営利性など、その本旨に従い、他の事業主体では困難な福祉ニーズへの対応が求められています。

このページでは、社会福祉法人が地域団体と連携し、実践している公益的な取組をシリーズで発信していきます。情報をお寄せください。

社会福祉法人の地域における公益的な取組を紹介

2019年3月1日
「支えあいの家を拠点として地域の福祉力を」社会福祉法人眉丈会(PDFファイル:302KB)
2019年3月1日
「両法人の強みを活かして~『オレンジカフェすみれ』の運営」社会福祉法人篤豊会・南陽園(PDFファイル:298KB)
2019年2月1日
「関係機関と連携しての生活困窮者サポート」社会福祉法人金沢市民生協会(PDFファイル:224KB)
2019年1月10日
「社福バスを活用した支援者間の見守り体制」社会福祉法人能登福祉会、緑会、七尾市社会福祉協議会(PDFファイル:318KB)
2018年12月7日
「分野を超えた3法人で地域交流スペース『おきらくさん』の運営」金沢市彦三地区3法人(PDFファイル:341KB)
2018年11月9日
「地縁団体との連携による『買い物支援バス』」社会福祉法人明峰会(PDFファイル:264KB)
2018年8月9日
「地域の子どもたちの笑顔のために~子ども食堂の取組み~」社会福祉法人松任中央福祉会
(2018/7/31、8/9)(PDFファイル:232KB)
2018年7月8日
「園児と一人暮らし高齢者の交流・昼食会」穴水町内社会福祉法人連絡会(PDFファイル:273KB)